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ピナレロ 2018 ニューモデル発表会「PINARELLO la nuova moda 2018」に行ってきたから写真を沢山公開

ピナレロの2018年モデルの発表会が、代官山のイベントスペースCARATO71で行われたので行ってきた。
オレはGAN-RSに乗っているピナレラーなのだ。

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代官山のイベントスペースCARATO71。普段全く訪れないオシャレな街に、天気はあまりよくはなかったけど気分は高揚。ここから発表会の様子を、写真多めで紹介していきたい。

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会場内の様子。

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入ってすぐの場所に、チームスカイバージョンのドグマF10。

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ドグマの向かい側には、子ども用のスピーディというバイク。

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今年100回目の開催だったジロモデルのドグマ。
「F10」ではなく「F100」。

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F10がF8からどのように進化したのかの展示。

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多分比較のために展示されているF8。

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今オレが乗っているGAN-RSとカラーリングが同じF10。

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ブラッドリー・ウィギンスモデルのF10。いい色だ。

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モストのサドル。ピナレロの完成車のサドルはフィジークの
イメージだったけど、モストもあるのね。

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白ドグマ。

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黒ドグマ。次はお金を貯めてF10が欲しいんだけど、
買うならこの色かなぁ。無難すぎ?

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モストのステム一体化ハンドル。先ほどのモストのサドルと
合わせれば、ピナレロ純度が高まる!?

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黒/赤ドグマ。ボーラ・ウルトラとの色の相性が完璧。

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赤ドグマ。フェラーリやドゥカティを髣髴させる情熱の
イタリアンレッド。超レーシー。

ちなみにこの写真のフレームサイズは465だ。会場には様々なサイズのフレームがあったが、このサイズ以下のトップチューブはスローピングしているようだ。

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フルームモデルのF10。

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おなじみのライノ。ガラッとシンプルなデザインに変わった。

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ケーブルが邪魔だけど、反対側にもしっかりライノ。

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F10で一番最初に発表された、おなじみのカラーリング。

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ピナレロの白ボトル。欲しいなぁ。

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個人的に注目のGAN-RS。青RS。

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2018年のカラーパターンはこんな感じだ。

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赤RS。

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黒RS。

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お、新型アルテグラ。

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白RS......と見せかけて、イタリアRS。

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イタリアカラーということで、この色づかい。

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ここからはGANシリーズのメイン、GAN-S。
青S。黄色がアクセントになっているね。

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赤S。

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黒S。

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黒/赤S。

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ツヤのあるフォークになっていた。

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シートチューブとシートステーにあるこのパターンが特徴。
好みが分かれるデザインかな?

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ノーマルのGANシリーズまとめて。

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GAN-DISK。フレーム自体はGANがベースになっていそう。

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注意書き。

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フロントブレーキ。

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リアブレーキ。

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プリンス。この古いオンダフォークのフレームはもう本国で
販売しておらず、ラインナップにあるのは日本だけらしい。

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青ラザ。イタリアンザフィーラブルーというらしい。
いい色だなぁ。

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黒ラザ。

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黒アングリル。

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多分女性用のラザとGAN。

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ネオールとプリマ。

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会場では、新型F10パンフレット、ドグマの歴史冊子、
ステッカー、リストバンドをもらった。

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リストバンド。

やっぱりピナレロは格好良かった。次はお金を貯めてドグマに乗りたい!

こんなに沢山の写真、
見てくれてありがとう。

writer : ひらやま 画像

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writer : ひらやまイベントメーカー・ブランドロードバイク体験レポート

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